人気の泡立てない洗顔料おすすめ5選。時短ケアなのに肌悩みも解消

泡立てない洗顔料

「たっぷりの泡を作って洗顔する」
「泡がクッションの役割だから、泡立ては時間をかけても、しっかりとやる」

そんな当たり前のことをしなくてもいいのが、「泡立てない洗顔料」です。

泡立てないから時短にもなるし、出先や旅行先でも手間がかからず便利。
また、肌状態によっては泡立てない洗顔料のほうが合う人も。

実は当社が作っている洗顔料も、泡立てないタイプ。
敏感肌や乾燥肌の人から、「洗顔後なのにつっぱらない!」「刺激がなくていい」という感想をもう20年も前からいただいています。

最近はドラッグストアでも見かけるようになった、ひそかに人気の「泡立てない洗顔料」、
この記事では、そんな泡立てない洗顔料のおすすめ商品を肌別でご紹介します

当社の商品も紹介しますので、いろいろな商品を比較してみて、「よさそうだな」と思うものを、ぜひ実際に試してみてください


1.話題の泡立てない洗顔料おすすめ5選

泡立てない洗顔には「ジェルタイプ」が多く、商品それぞれで洗浄力の強さが違います。
洗浄力の違いは見た目ではわかりません

そこでこの章では、泡立てる・泡立てない洗顔料はもちろん、ダブル洗顔不要クレンジングやオイルクレンジングなどさまざまな洗顔料を使ってきた経験から、おすすめ商品の使用感を・水分油分量の比較などをご紹介します

洗浄力が弱めのものは、敏感肌や乾燥肌に。
洗浄力が強いものは普通肌や脂性肌に、適しています。
ほかにも、「ノンコメドジェニック済み」であれば、ニキビ肌におすすめできます。

こうした肌別の選び方を商品ごとにまとめていますので、選ぶ際の参考にしてください。

1-1.敏感肌や乾燥肌、ニキビ肌におすすめはこの2つ

  • 低刺激である「スティンギングテスト済み」
    (dプログラムは敏感肌によるパッチテスト済み)
  • ニキビの元となるコメドができにくい「ノンコメドジェニックテスト」済み
  • アレルギーテスト済み

    この3点を兼ね備えており、敏感肌や乾燥肌、ニキビ肌にとくにおすすめできる商品はこちらです。

    アクシリオ「ダブルクレンジングゲル」(メイク落とし・洗顔料)

    アクシリオ ダブルクレンジングゲル

    汚れ落ち実験
    使った感想
    • 洗顔後の油分量低下が低めで、ヒリヒリ感もなく低刺激
    • 水切れのいいジェルなので、すすぎ洗いがカンタンです
    • 水と混ぜて洗浄力が調整できるので、肌状態によって調整できるので便利
    • 無香料なので使いやすいです

    アクシリオダブルクレンジングゲルの形状と、水分油分の比較

    商品の特徴
    • メイク落としと洗顔がこれ1つ
    • なめらかジェルで低刺激
    • 皮脂を落としすぎないから、肌の潤いを守る
    • オイルフリーだから、まつエクもOK
    • 4つの安全性テスト済み・ノンコメドジェニックテスト済み
      ・アレルギーテスト済み
      ・24時間閉塞パッチテスト済み
      ・スティンギングテスト済み
    • 無香料

    アクシリオ公式サイトより

    容量・価格 100g 2,640円
    ※愛用者のみ270gが販売されている
    配合全成分 水、DPG、デシルグルコシド、ラウリン酸ポリグリセリル-10、フユボダイジュ花エキス、ローマカミツレ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、カミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、ヒアルロン酸Na、トコフェロール、マルチトール、AMPD、ペンテト酸、エチドロン酸、カルボマー、BG、メチルパラベン、フェノキシエタノール

    dプログラム「マイルドクレンジングジェル」

    dプログラム マイルドクレンジングジェル

    汚れ落ち実験
    使った感想
    • 洗顔後の油分量低下が低めで、ヒリヒリ感もなく低刺激
    • キメの細かいなめらかなジェルが、とっても気持ちよいです
    • 無香料なので使いやすいです
    • クレンジング料ですが、洗顔料として使えました

    dプログラム マイルドクレンジングジェルの形状と、水分油分の比較

    商品の特徴
    • きめや毛穴に落ち込んだファンデーションも、やさしくきちんと落とします
    • 肌をこすらなくても、なじませるだけでメークを浮き上がらせ、あと残りなくすっきり洗い流せます。
    • 洗い流すタイプです。
    • 3つの安全性テスト済み
      ・ノンコメドジェニックテスト
      ・アレルギーテスト
      ・敏感肌によるパッチテスト済み
    • 無香料

    dプログラム公式サイトより

    容量・価格 125g 2,750円(税込)
    配合全成分 水,BG,ジメチコン,シクロメチコン,グリセリン,ジイソステアリン酸PEG-12,PEG-60水添ヒマシ油,キシリトール,PEG-6,PEG-32,ヒドロキシエチルセルロース,エリスリトール,ジイソステアリン酸PEG-8,カルボマー,水酸化K,メタリン酸Na,トコフェロール,フェノキシエタノール

    1-2.普通肌や脂性肌におすすめはこの3つ

    適度な洗浄力で、すすぎ洗いもスッキリするタイプの洗顔料を3つ紹介します
    使い勝手が良かったので、おすすめです。

    ルナソル 「スムージングジェルウォッシュ 洗顔料」

    ルナソル  スムージングジェルウォッシュ

    汚れ落ち実験
    使った感想
    • 洗浄力は強めなので、汚れ落ちもよくスッキリする
    • 洗い上がりに少しつっぱり感がある
    • 香り付きなので苦手な方は避けたほうがいいですが、強くはない香りです

    ルナソル  スムージングジェルウォッシュの形状と水分油分の比較

    商品の特徴
    • 肌を暗く見せる毛穴汚れや古い角質によるくすみに積極的にアプローチするジェル洗顔料です。
    • 透明なジェルを肌にのせると、みずみずしく軽やかに広がってうるおいを守りながら落ちにくい角栓や毛穴の汚れをすっきりオフ。
    • 無垢でなめらかな肌に洗い上げ、メイクが映える明るい素肌に整えます。
    • シトラス・フローラル・ハーバルの香り

    ルナソル公式サイトより

    容量・価格 150g 3,520円(税込)
    配合全成分 水、マンニトール、トレハロース、ソルビトール、アルギニン、トロメタミン、ハイビスカス花エキス、シソ葉エキス、水溶性コラーゲン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、ヒドロキシエチルセルロース、ミリスチン酸、ラウレス-21、ラウレス-6カルボン酸、BG、EDTA-2Na、フェノキシエタノール、香料

    ビオレ「おうちdeエステ 洗顔ジェル なめらかタイプ」

    ビオレ おうちdeエステ 洗顔ジェル なめらかタイプ

    汚れ落ち実験
    使った感想
    • 少し皮膜感があるものの、肌への摩擦がないなめらかなジェル
    • 「角栓クリア処方」によるものか、洗顔後ヒリヒリ感がありますので、普通肌~健康肌の人にしかおすすめしません
    • ほのかな香りがあります

    ビオレ おうちdeエステ 洗顔ジェルの形状、水分油分量の比較

    商品の特徴
    • 伸びのいいジェルタイプだから泡立ていらずで忙しい朝に便利
    • 30秒程度なじませるだけ
    • 朝使うとメイクのりがよくなる。
    • 角栓クリア処方だから、角栓を分解して、すすぎ時に落とす
    • 気分すっきり リラックスアロマの香り

    ビオレ公式サイトより

    容量・価格

    150g オープン価格(参考価格:ロハコ693円(税込))
    ※写真は、Amazon限定の240g商品です

    配合全成分 水、マンニトール、アルギニン、トレハロース、トロメタミン、ソルビトール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、ミリスチン酸、ラウレス-21、ヒドロキシエチルセルロース、ラウレス-4カルボン酸、EDTA-2Na、フェノキシエタノール、香料

    HKK+5「クレイウォッシュ」

    HKK+5 クレイウォッシュ

    汚れ落ち実験
    使った感想
    HKK+5 クレイウォッシュの形状、水分油分の比較
    商品の特徴
    • 肌運命を考えた保湿洗顔。吸着と保湿のハイブリッド洗顔。
    • スッキリ、しっとり、泡立てない吸着洗顔。
    • 2種類の天然クレイがお肌の汚れ、古い角質、皮脂を除去します。
    • ハチミツ由来成分他、選りすぐりの保湿成分がしっかり保湿しツヤを与えます。

    ルミエール公式サイトより

    容量・価格 150g 1,650円(税込)
    配合全成分 水、グリセリン、カオリン、DPG、ベントナイト、ホノライト、ヤシ油脂肪酸PED-7グリセリル、キサンタンガム、BG、ハチミツ、ヒアルロン酸Na、水溶性プロテオグリカン、加水分解コラーゲン、トレハロース。グリチルリチン酸2K、メマツヨイグサ種子エキス、アロエベラ葉エキス、クズ根エキス、クロレラエキス、アイ葉/茎エキス、メリアアザジラクタ葉エキス、加水分解ローヤルゼリータンパク、ヨーグルト液(牛乳)、メチルパラベン、エチルパラベン
    この実験について
    実験は、2020年5月15日~25日の間で、湿度が40%台の日に行いました。
    肌の水分量は、洗顔後、水分をふき取り1分後に計測。(3回計測してブレを確認しています。)
    同じ日に水分量を測る場合には、3時間以上の時間を空けて行っています。
    実験したのは、現在45歳・女性一人の肌ですので、使用しても同じ結果にはならないことをあらかじめご理解ください。

    2.泡立てない洗顔料の疑問を解消するQ&A

    泡立てない洗顔料に興味はあっても、「本当に汚れは落ちる?」「泡じゃないから肌に負担になるんじゃない?」という疑問があるかもしれません。
    使ったことがないと、不安もありますよね。

    そこで、この章では、そんな泡立てない洗顔や、泡立てない洗顔料以外についての疑問にお答えします。

    Q1.泡立てなくて、肌に負担はない?

    A.はい、ありません。
    「泡がクッションの役割なる」のと同じように、「ジェル」や「石鹸成分のぬるぬる」などもクッションの役割を果たしてくれます

    正しく使えば肌に負担となる摩擦はおきません。

    Q2.本当は泡立てる洗顔料のほうがいいの?

    A.「時短」と聞くと、「手抜き」や「一時的に使うもの」という印象があるかもしれません。
    しかし、「泡立てない洗顔料」は手抜きでもなく、泡立てる洗顔料よりも効果が落ちるわけではありません

    あくまでも、「洗浄力をどう使うか?」の違いです。
    泡をクッションとして洗顔をするか、そのままの形状をクッションとして使うか、それだけの違いなので、どちらがいいということもありません。
    どちらもすぐれた洗顔料です。

    Q3.泡がないのに毛穴の汚れは落ちる?

    A.「泡が毛穴に入り込んで汚れを落とす」という話もありますが、実際は、泡という形状や洗浄剤の力で汚れを落としています
    泡そのものが洗浄剤の働きでできるものですし、どちらにせよ汚れが落とせるように設計されていますから、汚れ落ちは泡でも洗浄剤でも大差はありません。

    ですから、泡が無くても毛穴や肌の汚れはきちんと落ちます。

    Q4.泡立てる洗顔料を泡立てずに使うのと、泡立てない洗顔料は同じ?

    A.いいえ、違います。
    泡立てる洗顔料は、泡立てて使うことが前提。
    必要があるのに泡立てずに使ってしまうと、肌への摩擦が起こし、肌へダメージを与える可能性があります

    泡立てる洗顔料は、メーカーの説明に従い、きちんと泡立てて使いましょう。

    Q5.泡で出てくる洗顔料だと、時短になりますよね?

    A.はい時短になります。
    時短目的で洗顔料を選ぶなら、泡で出てくるタイプの洗顔料でもいいですね。

    泡で出てくるタイプのメリットは、泡立てなくてもいいから時短・泡が均一に出るので汚れ落ちがいつも同じ、という点です。
    そしてデメリットは、防腐剤と洗浄剤が多くなる傾向があるので刺激を感じる可能性があるという点です。

    泡ででてくるタイプを使って「刺激を感じる」という場合にはこのタイプではない洗顔料を選ぶほうがいいと思います。

    Q6.拭き取りタイプの洗顔でも、同じ効果じゃないの?

    A.拭き取りタイプの洗顔料は、洗浄剤の力や保湿成分の力で落とすものなど、いくつか種類がありますが、その大半は「ふき取る」という物理的な力によって汚れを落とします。
    ふき取る際に生じる「摩擦」が肌への負担になることが考えられます。

    ですから、洗い流して汚れを落とす泡立てない洗顔料とはまったく別の効果です

    ちなみに、拭き取りタイプは洗浄力が少ない分、肌の皮脂を落とす力が弱いと考えられます。
    ただし、ふき取る際の摩擦は強力。
    摩擦に強い肌であれば、問題なく使えるかもしれません。
    興味がある人は、「拭き取り化粧とは?初めてでも失敗しない拭き取り化粧水を選ぶための2つの視点」の記事を参考にしてください。


    3.美肌のために知っておきたい、洗顔のポイント

    洗顔はその日一日の肌状態を左右する大切な事です。
    それは、肌の余分な皮脂や汚れを落として清潔にすると、洗顔の後に行う保湿の効果が高まるから。

    そこで、洗顔をするときの大切なポイントをご紹介します。

    毎日やっていることだから、間違ったままやってしまうと肌トラブルに繋がりかねません。
    一度、まっさらな状態に立ち、洗顔のポイントをおさえておきましょう

    3-1.お湯の温度は、人肌(36度程度)で洗う

    お湯の温度はぬるま湯

    洗顔するときの水温は、人の体温程度(36度までぐらい)がおすすめです。

    熱いお湯は必要以上に皮脂を溶かしてしまいます。
    さらに、角質層の細胞同士のつながりまで溶かしてしまうので、肌の乾燥を招きます

    熱いお湯の洗顔を続けることで、肌のゴワゴワしてきたり、毛穴の開きが目立ってきたり、と乾燥による肌トラブルが顕著になることも。

    また逆に、冷たい水で洗うことも控えたいことの一つ。
    冷たいと、皮脂汚れや泡切れが悪くなり、肌に汚れが残ってしまう原因になりかねません。

    そのため、肌へ悪影響のない、体温ぐらいのぬるま湯がで洗顔を行うのが適切です。

    3-2.洗顔しながらマッサージはせずに、さっと洗い流す

    マッサージはせずに洗い流しましょう

    洗顔料を顔全体に広げたら、それで終了。
    すぐにすすぎ洗いを行いましょう。

    洗顔料やメイク落としを塗り広げた状態でマッサージをする人もおられますが、洗浄剤を長く肌にのせておくのは、肌に必要な皮脂などを落としてしまい乾燥を招きます

    顔全体に丁寧に塗り広げたら、すぐに洗い流しましょう。

    まれに「マッサージ用」と書かれている洗顔料があります。
    その場合には、マッサージ時間を考慮して洗浄力が調整されていると考えられます。
    おそらくパッケージにマッサージの目安時間がかかれていると思いますので、それを守るようにしましょう。

    3-3.こすらないように、洗顔料をまんべんなく塗り広げる

    「汚れを落とそう!」とゴシゴシ。
    「毛穴の中の汚れをかきだそう!」とゴシゴシ。
    こんなゴシゴシ洗い方は不要です

    洗顔料は顔全体に、まんべんなく塗り広げれば汚れを浮かせたり、溶かしたりしては落とします。
    洗浄力は肌に載せるだけでOKなんですよ。

    大切なポイントは、「まんべんなく」塗り広げること。
    モレやムラのないように、汚れを落としたい箇所すべてに、洗顔料を塗り広げるように使いましょう。

    3-4.すすぎ洗いは鏡を見ながら、丁寧に行う

    たっぷりの水を手にとり、洗顔料を塗り広げた部分を洗い流す。
    このときに、鏡を見ながら、すすぎ残しがないか確認しながら、丁寧に行いましょう。

    すすぎ洗いは、洗いすぎても乾燥の元ですし、洗わなさすぎるのも汚れ残しの元となります
    どちらも避けたいところです。

    ですから、感覚で行うよりも、鏡を見ながらチェックするのがベスト。
    洗顔料が残っていないか、目で確認しながら、丁寧にすすぎ洗いを行いましょう

    3-5.タオルは新しいものを使い、拭くよりも押さえるのが◎

    洗顔後の肌は水分を含んでいるので、とてももろい状態です。
    そんな状態のときにゴシゴシこすると、肌細胞は壊れます。
    タオルで水分を拭き取る際は、そっと押さえるだけにしておきましょう

    また、使うタオルもできるだけ、パイルが立っているふわふわとした新しめのタオルが理想的です。
    いくら優しくタオルを使っても、古くてゴワゴワのタオルでは、やはり摩擦の元。

    タオルのフワフワっとしたループの柔らかさを保持できるのは、一般的には「洗濯30回~40回まで」が目安とされています。
    高級ホテルでは、洗濯30回がタオル交換の目安だそう。

    タオルの柔らかさが失われているものを「顔用」として使うはおすすめできません。
    顔だけでも、新しいタオルを使うことをおすすめします

    3-6.肌が乾燥しているときは、洗顔料を使うのはお休みする

    洗顔料の洗浄力は、ときには皮脂の落としすぎを招きます。
    肌の乾燥が気になる日や季節は、洗顔料を使わずにいるのも一つの手段です

    そんな時には、人肌程度のぬるま湯(34~36度までぐらい)で、洗い流すようにしましょう。
    これだけで、最低限の汗や皮脂は落とせます。

    美肌のためには、肌状態に応じて、洗顔料を使う・使わないを選択する方法がおすすめです。


    まとめ

    泡立てない洗顔料の便利なところは、

    • 時短になる
    • すすぎ洗いがしやすい
    • 乾燥しにくい

    という3点を実験で感じました。

    「泡立つ成分」は、界面活性剤です。
    泡立ちをよくするためにはどうしても、配合量が多くなりがちですから、肌質や肌状態によっては乾燥を招くこともあるようです。

    「洗顔後につっぱる」
    「洗顔で乾燥を改善したい」
    という肌悩みのある方や、
    「もっと手軽に、洗顔をしたい」
    「うまく泡立てられないから、肌に負担になっている気がする」
    という方には、泡立てない洗顔料をぜひ使ってみていただきたいです。

    この記事を参考に、あなたの肌に合いそうな泡立てない洗顔料を見つけてくださいね。

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