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2020年09月10日

脱老化!手のシミ・シワ防ぐ4つの対策(おすすめ新商品あり)

こんにちは、アースケアの下田梨絵です。

まずは前回のおさらい↓↓

手の乾燥=手の老化。

だから、とにかく手をしっかり保湿しましょう!

 
手を洗うたびにアクアテクトゲルを塗るのがポイントでしたね。

保湿は、手の老化対策の【基本】です。

ぜひ、習慣にしていきましょう^^

そして今日は、保湿ケアにプラスしたい【手の老化対策】をドドーンと4つご案内します!

どれも、キレイで若々しい手肌をキープするために効果的なケアばかりです。

「あ、これはやってないな」ということがあれば、ぜひ、今日から実践してくださいね^^

1.指先まで紫外線対策をする
肌を老化させる、もうひとつの大きな要因。それが、【紫外線】です。

「肌老化の80%は紫外線が原因」という研究結果があるくらい、肌に与えるダメージは深刻です。

それなのに、【手の紫外線対策】って、盲点・・・じゃないですか?

正直、私は、この数年、意識からスッポリ抜け落ちていました!

みなさまは、そんなことありませんように・・・!

もし、「そういえば、私も、手の紫外線対策してなかったわ」と共感(?)していただける場合には、今日からで大丈夫です!
一緒に、手の紫外線対策を行いましょう~!

ポイントと方法、ご紹介しますね!

「手の甲」と「指」を守る!
ポイントは、『手の甲』『指』も紫外線から守ることです。

やっぱり、シミ・シワが目立つのは、この部分なので。

あと、ひじ~二の腕は忘れがち。ここも、しっかり対策しましょう。

守り方はこちら↓↓

「日焼け止め」を顔以上にこまめに塗り直す!
顔と同じように【日焼け止め】で対策できます。

その場合は、以下のポイントを必ず押さえましょう。

    手の老化対策・日焼け止めの使い方ポイント

  • 手の甲・指までしっかり塗る
  • 水に濡れたら落ちるので、塗り直す
  • 摩擦で取れやすいので、こまめに塗り直す
  • ひじ~二の腕の塗り忘れに注意

手や腕に塗った日焼け止めは、顔以上に落ちやすいです。
手洗いの頻度が多く、汗もかきやすいからです。

また、こすれて、取れることもあります。
(服やカバンなどについたりしますよね;;)

ですから、こまめに塗り直ししつつ、できるだけこすれないように、気をつけましょう。

そして、もし、「こんなの面倒!!」という場合は、次の方法をお試しください↓↓

「指先まで守れるアームカバー」で手軽に紫外線を防ぐ
私がこれまで、手や腕の紫外線対策を怠ってきた理由は、まさに

「日焼け止めを、塗ったり、塗り直したりするのが面倒だったから」です。

手の老化を防ぎたくても、私にとって、この面倒さのハードルを乗り越えるのはなかなかに困難・・・

そこで!

この数ヶ月、日焼け止めの代わりに使っているのが、この夏、アースケアから販売した『贅沢アームカバー』です。(↓↓こちらで身に着けているアームカバーです)


「贅沢アームカバー」の何がスゴイかというと、写真でもわかるように、二の腕の上から指先までぜ~~んぶカバーできることです。

この通り、指先まですっぽり!しかも・・・!

指先まで
なんと、スマホ対応!指先を使いたくなったら、手袋の先からニョキっと指を出せます。(これ、特許構造です)

スマホ対応
紫外線カット素材なので、紫外線カット効果はもちろん万全です。

何より、ササっと腕につけるだけで紫外線を防げるのが最高!

塗り直しは必要ないし、服が汚れる心配もない。
カバンにいれておけばいいので、日焼け止めのように「塗り忘れた!」もありません。

めちゃくちゃ便利です。

アームカバーは、世の中にたくさんありますが、指先まで覆えるものってなかなか見つかりません。
スマホ対応となるとなおさらです。

おかげで、超面倒くさがりな私でも、今年は、指の先・手の甲まで、老化対策を万全に行えている次第です♪

9月になり、日差しは少し和らぎましたが、紫外線量は初夏とさほど変わりません。

むしろ、「夏が終わったから」と紫外線対策を油断してしまいがちな今こそ、シミ・シワをつくってしまう危険な時期です。

手の老化を防ぐために、紫外線対策は万全に取り組んでいきましょう!

「贅沢アームカバー」の詳しい情報は、こちらからご覧ください。
https://www.ukiuki-club.com/products/detail/100110

2.日常生活から、手に与える刺激を取り除く
紫外線同様、手に加わる刺激は全て、肌の老化につながります。

    ■手の老化を招く刺激

  • こする
  • ひっかく
  • 圧力をかける
  • 刺激物に触れる など

生活の中には、さまざまな刺激があふれています。

手の老化を防ぐために、できるだけ取り除きましょう。

例えば、

    ■刺激を防ぐコツ

    手洗いの後、

  • 手をふくときにタオルでゴシゴシふく
  • から

  • 手にタオルをやさしくあてる
  • に変えるだけでも、摩擦刺激を防げます。

ひとつひとつは小さい刺激ですが、毎日繰り返すと、肌にダメージが蓄積していきます。

手を使う日常のシーンで「これ、刺激になってないかな?」に少し意識を向けてみてください。

「ちょっと気を付ける」を続けるうちに、キレイな手肌に近づいていきますよ。

私は、長年の手荒れの経験から、かなり習慣化できてきました♪

3.水仕事をするときは、【ゴム手袋】で手を守る!
水仕事のときに必ず使う

  • 水(お湯)
  • 洗剤

は、手の潤いを奪う2大要素。

使うたびに、手を覆う皮脂膜を落とし、肌内部のうるおいを奪っていきます。

だから、ゴム手袋をして、水・洗剤に触れる機会を極力カットしましょう。️

これなら、【手の乾燥=手の老化】の要因を、元から取り除けます!

手袋をつけるとつけないとでは、手の老化速度が変わりますよ。

私は、「マリーゴールド」というキッチンゴム手袋を愛用しています(使い勝手が良くて気に入っています)^^

4.睡眠中に、シルク手袋で保湿を強化する!
「手をしっかり保湿したい!」

と思っていても、起きて生活をしている限り、常に手を使います。

思うように保湿ができないこともあるでしょう。

そこで、活用したいのが睡眠時間。
唯一、手を使わずに過ごせる時間帯です!

「アクアテクトゲルをたっぷり塗って寝る」だけでも、昼以上に保湿できます。

でも、せっかくなら、その上から手袋をはめて、保湿効果を高めるケアはいかがでしょうか?

一日大活躍して、うるおい不足になった手を、集中的にうるおせますよ♪

    ■こんな効果も期待できます

  • 手袋内で湿度を保ち、手の乾燥を防ぐ
  • 眠っている間に起こる摩擦から手を守る(手が荒れ気味の人に特におすすめ)

ポイントは、手袋選び。

素材や形状によっては、

  • 手が蒸れる
  • 眠っている間にとれてしまう

という手袋も多いです。

保湿性・通気性を兼ね備えたシルクタイプがおすすめです♪

以上、手の老化を防ぐ4つの対策をご紹介しました。

やれそうなところから、ぜひ行ってくださいね!

そして、シミ・シワのない若々しい手肌を取り戻しましょう~!

ご紹介した対策についての質問や、ハンドケアについてのご相談などあれば、このメールへの返信か、LINEでメッセージください。

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